ジャズ系の音程と日本語での音程の関係

最終更新: 7月30日

ジャズ系の音楽理論では、音程を書くときに数字に♯や♭をつけたものを使うことが多いです。それが日本語の音程とどのように対応しているのか示したのが以下の表です。



1:完全1度

2:長2度

3:長3度

4:完全4度

5:完全5度

6:長6度

7:長7度



b2:短2度

b3:短3度

b4:減4度

b5:減5度

b6:短6度

b7:短7度



#1:増1度

#2:増2度

#3:増3度

#4:増4度

#5:増5度

#6:増6度

#7:増7度

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